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テニスコートでの堀北真希うさぎ(平成29年 9月25日)

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『テニスコートでの堀北真希うさぎ(平成29年 9月25日)』の画像

朝は涼しかった今日のさいたまでしたが、その後暑くなり空には入道雲が見られました。

八月が余りにも天気が悪い日が続いたので、今頃になってそう言う空模様になったのでしょうか。

堀北真希うさぎは、この日はテニスをしに行きました。

テニスコートの外のさくらの樹は既に葉が随分散っているようです。

本当は他の女の子も描きたかったのですが、結局堀北真希うさぎ一人だけにしてしまいました。

  • 他の女の子とダブルスと言う手もあったのですがねえ…。

今回の再掲載は、平成28年 4月に描いた堀北真希うさぎの落書きイラスト花が僅かに残るさくらの樹の下を歩く堀北真希うさぎにしました。

『花が僅かに残るさくらの樹の下を歩く堀北真希うさぎ(平成28年版)』の記事

さくらつながりですが、全く季節が違いますね。

堀北真希うさぎは花が僅かに残っているさくらの樹の下を歩いております。

このような構図は余り描かないのですが、やはりと言うか巧く行っておりませんねorz

九月末の朝の紀子ちゃん(神崎紀子)とゆうちゃん(中村由子) (平成29年 9月25日)

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『九月末の朝の紀子ちゃん(神崎紀子)とゆうちゃん(中村由子) (平成29年 9月25日)』の画像

外に出れば涼しくなっている今日この頃ですが、部屋の中にいるとまだ暑いようです。

今回は九月末の朝の紀子ちゃん(神崎紀子)ゆうちゃん(中村由子)です。

一応紀子ちゃんとゆうちゃんは同じクラスなのですが、住所は異なるため途中で落逢う事となります。

既に九月も終わりになり、学校近くのさくらも葉が散り始めております。

今回は朝だからか、紀子ちゃんもゆうちゃんも目はいじっておりません。

  • 蛇足ですが背景のビルは紀子ちゃんたちの学校の近くにあるビルですが、紀子ちゃんもゆうちゃんもボシュロムではなかったりします。

ゆうちゃんは余り描く機会がないため、最近では絵柄が固まっていないような気がします^^;

当初はしらぎくさいとの看板娘と言う位置付けだったのですが、堀北真希うさぎが登場して以来描く機会が大幅に減ってしまいました。

結果、今回はちょっとゆうちゃんの横顔が丸めになったような気がします。


今回の再掲載は、平成29年 1月に描いた紀子ちゃん(神崎紀子)とゆうちゃん(中村由子)の落書きイラスト朝学校に着いた紀子ちゃんとゆうちゃんです。

『冬休みが明けた三学期初日に学校に着いた紀子ちゃん(神崎紀子)とゆうちゃん(中村由子) (平成29年版)』の記事

ここ数年ゆうちゃんを描く機会が余り多くはないため、冬のイラストとなりました。

玄関の下駄箱前で紀子ちゃんとゆうちゃんが逢ったところです。

コスモスの季節の堀北真希うさぎ(平成29年 9月24日)

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『コスモスの季節の堀北真希うさぎ(平成29年 9月24日)』の画像

秋分を過ぎて大分涼しくなってきました。

彼岸花の花も枯れ初め、本格的にコスモスの花の季節になっていきました。

今回はそんな九月の末の週末の午後の堀北真希うさぎです。

堀北真希うさぎは、今週も郊外に出かけております。

田んぼは収穫の時が近付いており、あちこちでコスモスの花が咲いているところです。

  • 実際にはさいたま市内の田園では既に収穫済になっているところも少なくありませんが。

相変わらずお約束で、堀北真希うさぎはコンタクトで涙が乾く右目をいじっております^^;

  • 絵の中での空いている手をどうするかもう少し工夫しても良いのですがねえ…。でないと構図がこのようにワンパターンになってしまいますし。

今日の再掲載は平成28年10月下旬に描いた堀北真希うさぎの落書きイラスト十月下旬の午後、郊外でコスモス畑を背にした堀北真希うさぎです。

『十月下旬の午後、郊外でコスモス畑を背にした堀北真希うさぎ(平成28年版)』の記事

以前にも書きましたが、堀北真希ちゃんが生まれた東京都清瀬市と所沢市の間は自然が豊かで、春はさくらが満開になり、秋にはコスモスの花があちこちに咲きます。

この絵の堀北真希うさぎがいる場所も、そんな場所をイメージしております。

そして私も、今秋もそんな場所に行きたいと思っております。


しっかし、今月も堀北真希うさぎばかり描いているような気がしますが…^^;

それだけ思い入れがあるので仕方がありませんが。

秋雨の堀北真希うさぎと紀子ちゃん(神崎紀子) (平成29年 9月23日)

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『秋雨の堀北真希うさぎと紀子ちゃん(神崎紀子) (平成29年 9月23日)』の画像

先月の異常気象の影響か、それとも過日の台風18号の影響か、今年平成29年はまだ秋雨と言う状況にはなっていないようです。

それでも、昨日からさいたまでは雨が降り出しております。

今回はそんな雨降る九月の午後の堀北真希うさぎ紀子ちゃん(神崎紀子)です。

  • 本当はこの絵は昨晩公開する予定でしたが、体調の都合で公開出来ませんでした。

今回は紀子ちゃんが通っている附属中学校の近くとしております。

堀北真希うさぎは、講義はなかったのですが大学に用があって出掛けていた帰りとなっております。

  • 国立大学の場合、親大学と附属学校は全く異なる場所に在る場合が多く、実在する埼玉大学と埼玉大学教育学部附属中学校も全く異なる場所に在ります。

    ですが、堀北真希うさぎが通うさいたま女子大学は架空の国立大学なので、大学も附属中学校も同じ敷地に在るものとしております。

【弱電波受信】恐怖顔の堀北真希うさぎ(平成29年 9月22日)

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今回はいつもとはちょっと趣旨が異なります。

『恐怖顔の堀北真希うさぎ(平成29年 9月22日)』の画像

"壁ドン"されて恐怖に怯える堀北真希うさぎです。

デスクトップコンピュータ及びスマートフォン等に対してはアニメーテッド GIF 画像にしております。

廊下でコンタクトレンズを落としてしまった堀北真希うさぎが、同級生に探してもらい何とか見付けてもらいました。

ところが、"壁ドン"の意味を知らなかった堀北真希うさぎが突然の壁ドンを喰らった結果、自分が相手に脅されていると思い込み、怖くなって涙目で怯えていると言う状況です。

そんな訳で、壁ドンした相手も「え? 堀北、何で泣いてんだよ?」と戸惑っております。

  • 堀北真希ちゃんは"壁ドン"くらい知っていると思いますが…。

昨年平成28年の今頃、某イラスト共有サイトに弱電波さんと言う絵師が登場し、そちらで話題になりました。

弱電波さんはあるオンラインゲームに登場する擬人化娘が恐怖に怯える顔を専門に描き続けております。

以来、他の絵師にも同様に自分の好きなキャラクタが恐怖に怯える絵を描くようになりました。

  • この手の作品は弱電波と言うペンネームに因んで弱電波受信と呼ばれました。

今回、私も弱電波を受信したので堀北真希うさぎで描いてみました。

  • 恐らく弱電波受信者の作品としては初のナマモノでしょう。

いつも同じような表情ばかり描いているので、偶にはこう言う表情もと思って描いたものです。


今回の作品は、平成28年ヴァレンタイン企画動画で使うつもりで描いたけど使えなかった堀北真希うさぎの壁ドン場面バッドエンド版です。

『落としたコンタクトレンズが見つかった直後に壁ドンされた堀北真希うさぎ』の画像

平成28年ヴァレンタイン企画動画の内容は、

  • 堀北真希うさぎからヴァレンタインプレゼントを貰いたかった主人公が、翌日の大学で堀北真希うさぎがコンタクトレンズを落として途方にくれていたので探してあげたら堀北真希うさぎも主人公が好きだったため一日遅れでチョコがもらえた。

と言うものでした。

  • 平成28年 2月14日は日曜日だったため、大学で逢う事がなかったものです。
  • 尚、平成27年度設定では堀北真希うさぎは女子大の学生と言う設定にしておりました

    ですがヴァレンタインネタには男性が不可欠なので、この作品に限り共学の学生と設定を変えております。

以前にも書いた通り、このストーリーは『徒然チルドレン』のエピソード『コンタクト』ヒロイン・上根綾香をヒントに(全く違う内容ですが)したものです。


この壁ドン画面では、主人公が落としたコンタクトレンズを見つけて堀北真希うさぎがホッとしたところに主人公からいきなり壁ドンを喰らったと言う状況です。

但し、動画のストーリーの関係でこの壁ドン場面は入れられず、結局他のイラストに転用してしまいました。

  • ちなみに主人公が左腕で壁ドンしているのは私が左利きだからです。

    メアリー・スーになってしまいましたが、私が主人公だったらなと言う気持ちで作りました。