東の堀北真希うさぎと、隣のわたし・六月篇(平成30年 6月 9日)

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「東の堀北真希うさぎと、隣のわたし・六月篇(平成30年 6月 9日)」の画像

今回は堀北真希うさぎのスピンオフ企画『東の堀北真希うさぎと、隣のわたし』を描きました。

この題名は、言うまでもなく東京都東久留米市のご当所漫画として知られる『東のくるめと、隣のめぐる』へのオマージュです。

梅雨の日の紫陽花が咲き乱れる落合川を舞台にした絵を描きたいと思っていた為描いた高校生の堀北真希うさぎです。

ただ、背景に使った写真は快晴だった時に撮ったものなので、いろいろ手を尽くしましたがどうしても雨天と言う感じにはなりませんでした。

  • このため、前回同様背景は撮った写真をトレースして作ろうかとも思いましたが、結局断念しました。

    • 自分で撮った写真なので、トレースして作品に使っても何の問題もありません。

もともと、『東の堀北真希うさぎと、隣のわたし』は堀北真希ちゃんの聖地巡礼のため東京都清瀬市に出掛けていたのがきっかけとなりました。

清瀬市は面積が小さく、このため少し移動すると隣の東久留米市に入ります。

で、東久留米市に迷い込んだ時落合川周辺の自然の豊かさに惹かれました。

その後、同市内でご当所漫画『東のくるめと、隣のめぐる』が商品券に使われている事を知りその漫画の事も知りました。