クリスマスを控えた十二月の夜の堀北真希うさぎ(平成29年12月10日)

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『クリスマスを控えた十二月の夜の堀北真希うさぎ(平成29年12月10日)』の画像

青色発光ダイオードの発明に依り、白熱電球等に代わる LED 電燈やフルカラー LED 電光掲示板など、様々なものが開発されました。

  • 実際には、青色 LED だけでなく赤色や緑色の LED の改良も必要でしたが。

まさに、青色発光ダイオードはこれらの新技術への突破口となったのです。

そして、クリスマスが近付くと夜に青色発光ダイオードや白色発光ダイオードの電飾が飾られるようになりました。

堀北真希うさぎの向かいは紀子ちゃん(神崎紀子)の家ですが、ここでも家の周りを青色発光ダイオードの電飾で飾っております。

堀北真希うさぎは、小学生を教える家庭教師のアルバイトから家に帰ってきたところです。

お約束通り、堀北真希うさぎはコンタクトレンズを入れた目が疲れたらしく目をいじっております。


平成29年12月10日、ピクシヴのお題として「青」が出されました。

「青」となると様々な物が考えられますが、季節柄青色発光ダイオード電飾を真先に思い付いたのでこの題材で描きました。

このお題に合わせるため、今回堀北真希うさぎには初めて青のセーターを着せました。

更にブラウスの襟の刺繍の花も青にする事も考えましたが、流石に青い花の刺繍はないと思ってやめました。


本日の再掲載は平成29年 6月に描いた堀北真希うさぎと紀子ちゃん(神崎紀子)の落書きイラスト六月末の夜の堀北真希うさぎと紀子ちゃんです。

これも今とは正反対の季節となっております。

こちらは、堀北真希うさぎと塾帰りの紀子ちゃん(神崎紀子)です。

この頃は夏で陽が長かったので、かなり遅い時刻となります。

そして堀北真希うさぎと紀子ちゃんともに夏服となっております。

こちらでは紀子ちゃんがコンタクトを長く着けすぎていたのか目が赤くなっております。