秋の夕暮れの堀北真希うさぎとうさ耳中学生姉妹(平成29年11月26日)

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『秋の夕暮れの堀北真希うさぎとうさ耳中学生姉妹(平成29年11月26日)』の画像

十一月も末となり、名実ともに平成29年の秋も終わろうとしております。

平成29年の秋は九月の異常気象と十月末の二つの台風の影響か、コスモスの花を満喫する事が出来ませんでした。

そこで、せめて絵の中でも秋らしさを味わいたいと思い「堀北真希うさぎうさ耳中学生姉妹を描きました。

堀北真希うさぎとうさ耳中学生姉妹は、夕方に郊外のコスモス畑の前でコスモスの花を見ております。

妹は中学校の制服を着ているので、恐らく平日で学校帰りの事でしょう。

また、お姉ちゃん・堀北真希うさぎも妹もコートを着ていないので、それ程寒くはない時期の事と思われます。


今回の再掲載は、平成29年 4月に描いた堀北真希うさぎとうさ耳中学生姉妹の落書きイラスト新学年一日目を終えて帰宅した堀北真希うさぎと先に帰宅していたうさ耳中学生です。

妹は始業式だけだったので、堀北真希うさぎが家に着いたときには既に帰宅しておりました。

妹は制服を着たままおやつを食べており、またコンタクトレンズを入れたままとなっております。

で、お姉ちゃんは「すぐ着替えなさい、あとコンタクトレンズも外した方がいいわよ」となります。

  • 絵に描く事はありませんが、一応堀北真希うさぎもうさ耳中学生も、家では眼鏡を掛けている設定になっております。

もともと、妹・うさ耳中学生は近視ではないと言う設定でした。

妹もお姉ちゃん・堀北真希うさぎ同様コンタクトと言う設定に変えたのは、平成28年 8月に久し振りにうさ耳中学生を描いたときに手拍子で目の中にソフトコンタクトレンズの縁を描き込んでしまったのが理由です。

そもそも目の中にコンタクトレンズなんて描込まないのが普通らしいのですが。