十一月のすすき野原の堀北真希うさぎ(平成29年11月19日)

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『十一月のすすき野原の堀北真希うさぎ(平成29年11月19日)』の画像

今日は折角の好天だったのですが、風が冷たかったので外出は諦めました。

市街地では余り見かけませんが、郊外にはすすき野原があちこちにあります。

今年平成29年は十月末の台風二連発のせいかコスモスの花を見る事が少なくなっておりますが、すすき野原はあちこちで見掛けます。

今回はそんな秋のすすき野原での堀北真希うさぎです。

本当はもっと色々描きたかったのですが、本日は版権イラストの作業に追われていてこの落書きでお茶を濁しております。

堀北真希うさぎはこの週末にも郊外に出掛けており、その帰りのようです。

堀北真希うさぎが目をいじっているのはお約束ですね。


今回の再掲載は、平成28年11月に描いた堀北真希うさぎの落書きイラスト紅葉の下、コスモスの花が咲く秋の道を歩く堀北真希うさぎにしました。

『紅葉の下、コスモスの花が咲く秋の道を歩く堀北真希うさぎ(平成28年版)』の記事

秋と言えば紅葉とコスモスと言う事で、双方を絵の中に入れております。

  • 今にしてみればすすきも入れればよかったと言う気もしますが、すすきを描いたのは今回が初めてのような気がします。

堀北真希うさぎは、コンタクトレンズで目が乾くのか相変わらず目をいじっております。

以前ある方から、堀北真希うさぎなどが作中で目をいじっているのには意味があるのか?と訊かれた事がありますが、いずれもコンタクトレンズで目が乾くせいです。

また、コンタクトレンズを使っている女の子だからってわざわざ目の中にコンタクトを描くと言う発想がすごいと、複数のイラスト担当者の方から言われた事もあります。

ですが、コンタクトレンズをしている女の子の目にコンタクトレンズを描込むのって、そんなに変わった発想か?と思うのですがね…。