学園祭の控室での堀北真希うさぎと皆藤愛子ぐま(平成29年11月 5日)

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『学園祭の控室での堀北真希うさぎと皆藤愛子ぐま(平成29年11月 5日)』の画像

三連休三日目もさいたまではいい天気でした。

今回も大学学園祭での堀北真希うさぎ皆藤愛子ぐまです。

  • 私が卒業した大学に合わせ、この時期を学園祭の季節としております。

前回も書いた通り、堀北真希うさぎたちが通うさいたま女子大学では、学園祭で小学生を対象とした模擬授業を企画しております。

堀北真希うさぎと皆藤愛子ぐまが、この日午前の模擬授業の講師として登場する事となりました。

この模擬授業では、講師は和装で登壇する慣例となっており、堀北真希うさぎも皆藤愛子ぐまもそのような服装となっております。

イラストでは、先ずは堀北真希うさぎに依る国語の模擬授業を終えて控室に戻ってきたところです。

堀北真希うさぎはコンタクトレンズを入れた目が乾くのか控室に入るや否や目薬を点眼したところです。

堀北真希うさぎは皆藤愛子ぐまに今日の模擬授業の様子を知らせております。

このあと、程なく皆藤愛子ぐまが気象学の模擬授業で登壇します。


学園祭に来る側の絵も描きたかったのですが、結局平成29年は出し物を出す側のみになってしまいました。


今回の再掲載は、平成28年11月に描いた堀北真希うさぎの落書きイラスト紅葉の下、コスモスの花が咲く秋の道を歩く堀北真希うさぎにしました。

『紅葉の下、コスモスの花が咲く秋の道を歩く堀北真希うさぎ(平成28年版)』の記事

間もなく埼玉県でも紅葉の季節になるのでこの絵を撰びました。

  • もっとも、県内での紅葉の名所はちょっと遠いのですけどねえ…。

この絵での堀北真希うさぎは、晩秋でかなり寒くなっているためセーターの上にコートを着せております。

秋と言えば効用とコスモスと言う事で、双方を絵の中に入れております。

  • ただ、平成29年は10月末の相次ぐ台風でコスモスの花が余り見られなくなってしまいましたけどね…(;ω;)

堀北真希うさぎは、コンタクトレンズで目が乾くのか相変わらず目をいじっております。

以前ある方から、堀北真希うさぎなどが作中で目をいじっているのには意味があるのか?と訊かれた事がありますが、いずれもコンタクトレンズで目が乾くせいです。

また、コンタクトレンズを使っている女の子だからってわざわざ目の中にコンタクトを描くと言う発想がすごいと、複数のイラスト担当者の方から言われた事もあります。

ですが、コンタクトレンズをしている女の子の目にコンタクトレンズを描き込むのって、そんなに変わった発想か?と思うのですがね…。


もう一枚、平成28年11月に描いた堀北真希うさぎと皆藤愛子ぐまの落書きイラスト初雪が降った十一月の午後、大学のゼミ室での堀北真希うさぎと皆藤愛子ぐまも再掲載します。

『初雪が降った十一月の午後、大学のゼミ室での堀北真希うさぎと皆藤愛子ぐま(くま耳大学院生) (平成28年版)』の記事

ほんの短い間でしたが、この絵を描いた日にはさいたまで雪が降りました。

初雪と言える程ではなかったのですが、雪は確かに降ったのでこの絵を描きました。

皆藤愛子ぐまは、堀北真希うさぎが参加するゼミでティーチング・アシスタントをしており、この日も堀北真希うさぎの指導をしていたところです。