平成29年06月12日(1)

暑い日の帰宅後の紀子ちゃん(神崎紀子) (平成29年 6月12日)

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『暑い日の帰宅後の紀子ちゃん(神崎紀子) (平成29年 6月12日)』の画像

今回の落書きは、暑い日の午後、学校を終えて帰宅してきた紀子ちゃん(神崎紀子)です。

暑いけどクーラーのスイッチを押す程でもないので、下敷きを団扇代わりに仰いでおります。

紀子ちゃんは、これからコンタクトレンズを眼鏡に換えてから私服に着替えるつもりです。

  • 本当は窓の外からの構図にしたかったのですが、着替え前なので窓のカーテンは閉めている筈ですから…。

尚、紀子ちゃんの学校では夏服にはヴェストの着用が義務付けられているため、暑いのですがカッタシャツ一枚と言う訳にはいきません。


こちらは、平成28年11月に描いた紀子ちゃん(神崎紀子)のイラスト十一月の週末の午後、お出掛け前に眼鏡を片付けている紀子ちゃんです。

『十一月の週末の午後、お出掛け前に眼鏡を片付けている紀子ちゃん(平成28年版)』の記事

こちらは、今回の作品とは逆に家を出る前に眼鏡をコンタクトに換えた後の場面です。

また、季節的にも十一月ですから今回の作品とは逆にこれから寒くなる季節の場面です。


このところ気候が急に変化するので体が付いていけません。(;´Д`)

なかなか眠れず体調も余り良くないので、今後更新のペースが落ちるかもです。

六月の田園での堀北真希うさぎ(平成29年 6月12日)

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『六月の田園での堀北真希うさぎ(平成29年 6月12日)』の画像

今回の落書きは、六月の午後の堀北真希うさぎです。

さいたま市内にも田園地帯は多く、そんなところをイメージして描いたイラストです。

昨日はかなり暑かったので、堀北真希うさぎにも帽子を被せております。

ただ、堀北真希うさぎの場合うさ耳が邪魔になるため、後ろに被せる形になります。


今回は少し堀北真希うさぎの顔の輪郭(特にあごのライン)を変えてみました。

堀北真希ちゃんにはなかなか似ませんが、少しは工夫しないと。


今回の再掲載は、平成28年11月に描いた堀北真希うさぎのイラスト紅葉の下、コスモスの花が咲く秋の道を歩く堀北真希うさぎです。

『紅葉の下、コスモスの花が咲く秋の道を歩く堀北真希うさぎ(平成28年版)』の記事

個人的には秋が一番好きで、特に暑くなると待ち遠しくなるためこの絵を撰びました。

夕暮れと紅葉とコスモスは秋のイメージそのものですから。


それにしても、いくら落書きを描いても意味は無いのですけどねえ…。

早く社会復帰しないと野垂れ死にし兼ねないのですがねえ…。