五月末の朝の堀北真希うさぎと紀子ちゃん(神崎紀子) (平成29年 5月24日)

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『五月末の朝の堀北真希うさぎと紀子ちゃん(神崎紀子) (平成29年 5月24日)』の画像

今回は五月末の朝の堀北真希うさぎ紀子ちゃん(神崎紀子)です。

そろそろ六月も近くなり紫陽花の季節になろうとしているため、この絵を描きました。

紀子ちゃんの背後には緑色の紫陽花の蕾が多数付いており、間もなく花が咲こうとしている感じです。


堀北真希うさぎはその名の通り堀北真希ちゃんをモデルとしているため、毎回のように描いております。

一方、紀子ちゃんは私の小学校から高校まで同級生だった幼馴染がモデルで、当然こちらも相当な思いがあります。

何とか堀北真希うさぎと絡めて描けるようにするため、堀北真希うさぎと紀子ちゃんを互いに向かいに住まわせております。

一応紀子ちゃんは中学二年と言う設定ですが、コンタクトレンズデビューを果たした高校一年の頃の幼馴染をイメージして描いております。

以下は、平成27年10月に描いた堀北真希うさぎと紀子ちゃん(神崎紀子)の落書きイラスト十月十日の"目の日"、眼科医院の待合室での堀北真希うさぎと紀子ちゃん(神崎紀子)です。

堀北真希うさぎと紀子ちゃんは互いにお向いさんであるため、行付けのお店や医者も近所であれば同じとなる場合が多くなります。

平成27年10月10日は土曜日だったため、堀北真希うさぎはコンタクトレンズの定期検診を受けに来ましたが、紀子ちゃんもやはり学校が休みだったためこの日に定期検診を受けに来ておりました。

この絵では堀北真希うさぎの設定のきっかけとなった平成19年頃の JA 共済の堀北真希ちゃんのポスターをもじったポシュロム社(ボシュロムの捩りで一文字目は半濁音)のポスターを紀子ちゃんの後ろに張っております。

ちなみに、堀北真希うさぎも紀子ちゃんも使い捨てでないソフトレンズを愛用していると言う設定ですが、これはいずれもモデルに合わせてのものです。

堀北真希ちゃんは黒目が大き過ぎるため使い捨てレンズが使えず、紀子ちゃんのモデルが高校一年でコンタクトデビューした頃にはまだ使い捨てがなかった事に因ります。