平成29年01月11日(1)

落書き堀北真希うさぎ(平成29年 1月11日)

  • トゥィッターで言及(トゥィート)
  • はてなブックマークに登録
  • フェイスブックで共有
  • タンブラーで共有
  • ラインに送る
『落書き堀北真希うさぎ(平成29年 1月11日)』の画像

一月の大学の講義後の堀北真希うさぎです。

大学の場合、一月になると講義も殆ど終わるものですが、集中講義などが実施される事があります。

堀北真希うさぎは、いつものように講義室の一番後ろに座って聴講しておりました。

堀北真希うさぎは目が悪いのでコンタクトレンズを常用していても後ろからだと黒板が読めない場合もありますが、うさ耳のお蔭で講義を聞き漏らす事はありません。

  • ヒト耳がないと言う設定のため、うさ耳に聴力がある訳です。

何度も再掲載しておりますが、大学講義室を舞台とした仮想コマーシャル動画・堀北真希うさぎでマイティア CL ~ソフトでも、ハードでも♪~です。

に放映されたマイティア CL の新発売コマーシャル『ソフトでも、ハードでも♪』を真似て作った仮想コマーシャル動画です。

CM ソングはユーテューブにあるのですが、肝腎の映像が全く違ったものに差替えられております。

そして当時のコマーシャル映像を未だにネットで見付けられないため、うろ覚えな記憶を元に真似ております。

  • 尚、音楽著作権の問題があるため、仮想コマーシャル動画は CM ソングを入れていない無声動画となります。

元ネタのコマーシャルは女子大学の講義室を舞台としたもので、受講している女子大生は全員コンタクトレンズを使用していて、講義中に目の乾きに悩まされた女子大生たちが一斉にマイティアを点眼すると言うものでした。

当時『マイティア CL』以外にソフトコンタクトレンズ装着時に使用出来た目薬はなかったため、原作コマーシャルではソフトレンズを使っていると言う設定の女の子をヒロイン(?)にして、ソフトレンズ愛用者に訴求しておりました。

  • このため、当時の CM ソングでは「マイティア CL だけなのよ」となっておりました。

    • 今日ではソフトレンズに対応していないと意味が無いくらいなので「だけなのよ」とは言わなくなりましたが。

仮想コマーシャル動画では、は原作 CM のヒロインであるソフトコンタクトレンズを装着していると言う設定の女子大生の役を演じております

この動画も平成23年の初公開以来何度も作り直しましたが、また作り直したいものです。

  • 尚、昭和60年頃(西暦1985年頃)には女子大の卒業式を舞台としたヴァージョンが宝塚歌劇団総出演で放映されましたが、第一弾コマーシャルの続篇だったのかは不明です。

教室での紀子ちゃん(神崎紀子) (平成29年 1月11日)

  • トゥィッターで言及(トゥィート)
  • はてなブックマークに登録
  • フェイスブックで共有
  • タンブラーで共有
  • ラインに送る
『教室での紀子ちゃん(神崎紀子)_(平成29年_1月11日)』の画像

学校の教室で授業を受けている紀子ちゃん(神崎紀子)です。

紀子ちゃんは背が低く視力も悪いため、一番前に座っております。

  • 視力は強いコンタクトレンズで矯正しているので後ろでも黒板は見えるのですが、背はどうしようもないので…。

このため、黒板を見る時はこのように下から見上げる形になります。

ちょっと上目遣いを描きたかったので、今回この題材で描いております。


以下は昨年十一月に作った、文化祭で合唱している紀子ちゃんたちです。

中学校の文化祭と言えば、クラスでの合唱が定番となっているようなのでこの題材にしました。

  • 実は以前にも同じ題材で作っていたのですが、作り直したものです。

最近は余り描く機会がないのですが、初代本拠地サイトの看板娘だったゆうちゃん(中村由子)が紀子ちゃんの隣に立っております。

紀子ちゃんたちの学校はもともとは共学校と言う設定でしたが、平成27年度から女子大の付属校と言う設定に変えたため、現在では女子校となっております。

  • このため、一部キャラクタに設定していた同級生の彼氏の存在は抹消される事となりました。
  • まぁ、漫画やアニメなどでは男子生徒が出て来ない共学校と言うのも珍しくはないらしいですけどね。

蛇足ですが、『私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!』と言う漫画で、主人公の同級生で中学時代眼鏡だった娘が、高校でいじめられないためにコンタクトレンズデビューしたと言うのがありましたが、昨今ではそこまでする必要があるのでしょうかねえ…?

私が高校生だった頃は、同級生の女の子でコンタクトレンズを使っていたのは紀子ちゃんのモデルと私の隣りに座っていた娘の二人だけだったのですがねえ…(他は眼鏡が十人くらいいた)。