平成28年12月06日(1)

木枯らし吹く十二月の朝の堀北真希うさぎと紀子ちゃん(神崎紀子) (平成28年12月 6日)

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現在制作中のクリスマス動画は、予め作っていた部分に不満な箇所があったのでその部分を作り直しました。

あと四日で出来るかは微妙ですが、何とか作りたいと思います。

  • まぁ、駄目なら二十日までにやれば良いのですがね…。

正直、本来ならこのウェブログに落書きを描く時間も惜しいものです。

どうしても時間を掛けたかったら予告なしに更新を休止させて頂く事もあります。

  • 可能ならおまけ動画も付けたいので、それだけ時間が掛かります。

さて、今日のさいたまは木枯らしが激しく吹いております。

今日はそんな日の朝の堀北真希うさぎ紀子ちゃん(神崎紀子)です。

『木枯らし吹く十二月の朝の堀北真希うさぎと紀子ちゃん(神崎紀子)_(平成28年12月_6日)』の画像

堀北真希うさぎの弱点には幾つかありますが、その一つに強風に弱いと言うのがあります。

強風に依り、

  • コンタクトレンズを入れている目に土埃が入って目が痛くなる
  • うさ耳が風で激しく揺さぶられる

と言う事で二重に不快になります。

前者は同様にコンタクトレンズを常用している紀子ちゃんも同じで、二人とも左手で土埃を避けておりますが、それでも目が赤くなっております。


蛇足ですが、二人ともコンタクトレンズを落とす事は殆どありません。

堀北真希うさぎはヴァレンタインデーで毎年コンタクトを落としますが、紀子ちゃんは全く落としません。

  • 紀子ちゃんのモデルの幼馴染も、コンタクトデビューから高校卒業までの三年間で一度もコンタクトレンズを落とした事はありませんでした。

まぁ、女子大や女子校でストーリー上の理由からコンタクトレンズを落とす必要などないのですがね。

そもそも、ハードレンズだったら何時落としてもおかしくないのですが、ソフトレンズの場合はそんなに落とさないものです。

  • 以前にも書きましたが、昭和59年に公開された映画『晴れ、ときどき殺人』で、主人公の女の子がソフトコンタクトレンズを落とす場面があり、その時の相手はソフトレンズを落とした事に疑問を呈しておりました。