雨の夜の堀北真希うさぎ(平成28年11月21日)

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今日のさいたまは寒い上に雨まで降っており、とても外に出られる状況ではありませんでした。

そんな訳で、今日もいろいろ作業をしておりました。

今回はそんな雨降る秋の夜の堀北真希うさぎです。

『雨の夜の堀北真希うさぎ(平成28年11月21日)』の画像

堀北真希うさぎが雨の中を傘を指して帰宅するところです。

時間が少し残っていたのでアニメーテッド GIF 画像にしようかとも思いましたが、そこまでの時間はありませんでした。

まぁ真横と真正面しか描けないのはお約束です。

実は元々は横から描く事は全く無く、雑誌投稿をしていた頃には他の投稿者から持ちキャラクタを横から描いた絵まで描かれた事があるくらいです。

横から描くようになったのは平成23年に堀北真希ちゃんがボシュロム社のコンタクトレンズ洗浄液のコマーシャルに抜擢されたのを受けて作成した動画を作って以来です。

この動画は平成28年 9月にリテイクしましたが、その際にネタ動画として『ギャグマンガ日和』のエピソードを用いた動画も作りました。

ご存じの方も多い筈ですが、ある少女漫画家が「女の子が眼鏡をやめてコンタクトレンズにする」と言う話を描いたところ、担当者から「コンタクトレンズが大き過ぎる。小さく描き直さないと打切りにする」とクレームを受けると言うエピソードを堀北真希うさぎの動画にしたものです。

元は堀北真希うさぎで『マイティア CL』のネタ動画だったのを変えたため、その動画での舞台となる大学の講義室を模したスタジオのセットを背景に、女子大生と言うより女子高校生にしか見えない白い服に身を包んだ堀北真希うさぎを出しております。

堀北真希うさぎが装着しようとしているソフトコンタクトレンズが大き過ぎるので、小さくしないと打切りにすると言われて渋々小さく描き直したら、ハードレンズになってしまったと言う内容です。

  • 実際には更に小さく描かなければいけないらしいですがw

平成一桁までのハードレンズ主流の時代だったら指先より小さく描いてもおかしくなかったのですが、最近は黒目より大きいソフトレンズが主流なので、却って読者の方から「コンタクト小さ過ぎね?」と言われるようになっているようです。