四月の朝の堀北真希うさぎ(平成28年 4月18日)

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九州では地震で大変な事になっているようですが、一日でも早く平穏を取戻せる事を願って已みません。

被災地の皆様には謹んでお見舞い申し上げます。

さて、今回のお目汚しは、花水木が咲く四月の朝の堀北真希うさぎの落書きイラストです。

平成27年度の今頃も同様の絵を描いていたのですが、平成28年版と言う事で。

『四月の朝の堀北真希うさぎ(平成28年_4月18日)』の画像

背景は、よく絵に出て来るポシュロム・ジャパン(ボシュロムの捩り)と JV 共済(JA 共済の捩り)のビルです。

このビルは堀北真希うさぎが通っているさいたま女子大学(架空の国立女子大)の前にあると言う設定です。

イラストは、前の方にいる同期に声を掛けているイメージです。

最近は史子ちゃんなどのサークル仲間ばかり描いており、堀北真希うさぎの同級生は余り描いておりませんが、そろそろ描いた方が良いかも知れません。


余談

堀北真希うさぎ或いは堀北真希ちゃんそのもののイラストは、何度描いてもイメージ通りにならず、正直壁にぶち当たっているような気分です。

デフォルメするにしても、余り顔を丸くすると堀北真希ちゃんっぽくなくなりますし、顔を縦長にすると他のキャラクタとの整合性が取り難くなりますし。

以前も書きましたが、どんな描き方であってもひと目で堀北真希ちゃんと分かるように描きたいと思っております。


補足

ボシュロム・ジャパンは堀北真希ちゃんを広告に起用しているものの、ここだけの話ですが実際には堀北真希ちゃんはボシュロム社製のコンタクトレンズは使っていない筈です。

ボシュロム社は既に使い捨てでないソフトレンズの生産を終了しております。

一方、堀北真希ちゃんは黒目が大き過ぎるためコンタクトレンズが通常より大きくなってしまうと雑誌で発言しており、従ってサイズが一種しかない使い捨てレンズではないと考えられます。

まぁメジャーな企業で今も使い捨てでないソフトレンズを作っているのはメニコンとシードくらいで、シードは長澤まさみちゃんが絡んでおり、姉貴分で敵対している沢尻エリカが黙っていないと思われるので、恐らくメニコンあたりでしょう。