【再掲】堀北真希うさぎの『マイティアCL』仮想コマーシャル動画

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以前載せていたコンテンツを紹介します。

『マイティア CL』の昭和55年(西暦1980年)新発売時の初コマーシャル「ソフトでも、ハードでも♪」を看板娘・堀北真希うさぎ作ったものです。

  • この動画は無声動画です。CM ソングなどは含まれておりません。
  • 再掲載に際し、動画を少し修正しております。

千寿製薬・武田薬品のコンタクトレンズ専用目薬マイティア CLが昭和50年台半ばに新発売となった際に放映されたコマーシャル「ソフトでも、ハードでも♪」を堀北真希うさぎで作ったものです。

当時家にヴィデオデッキがなかったので、録画する事は出来ませんでした。

またこのコマーシャルが"レトロ CM"としてユーテューブなどで公開されてもいないようです、

このため、記憶を頼りにうろ覚えで作っており、このため実際に放映されたものとは異なる部分もあります。

また、意図的に記憶と異なる描写にしている箇所もあります。

■動画の内容

オリジナルの CM は、昭和50年代後半当時、日本初のソフトコンタクトレンズ対応目薬としてソフトレンズ愛用者へ訴求する内容となっておりました。

内容は、

と言うものでした。

コマーシャルでは、その中でソフトレンズを装着していると言う設定の設定の女の子を主役のような位置付けにしておりました。

この女の子がコンタクトレンズのせいで涙が乾いて目が痛くなった様子を演じた訳です。

今回の動画では、本拠地サイトの看板娘であるはこのソフトレンズを愛用している女子大生を演じております。

オリジナル同様、ソフトコンタクトレンズで涙が乾く不快感を演じております。

実際、堀北真希ちゃんは、ソフトコンタクトレンズでの涙の乾きに悩まされていると言います。

もし、堀北真希ちゃんが当時生まれていてアイドル女優としてデビューしていたら、このコマーシャルの主役に起用されていたのではないかと思います。

ちなみに、平成27年に広瀬すずちゃんが「ソフトでも、ハードでも♪」のコマーシャルを復活させましたが、実は昭和50年代なかばに放映された初のコマーシャル以来のものだったのです。

その後ハードレンズの利用者が激減して使わなくなったのですが、三十五周年と言う事で復活した次第と言う訳です。