平成26年08月(1)

某雑誌に投稿した『JA共済ポスターに出ていた堀北真希ちゃん』

  • トゥィッターで言及(トゥィート)
  • はてなブックマークに登録
  • フェイスブックで共有
  • タンブラーで共有
  • ラインに送る

今回は、過去に某雑誌に投稿した堀北真希ちゃんの似ていない似顔絵をアメブロ掲載に際してリテイクしたものです。

  • 投稿先は芸能雑誌ではありません。
JA共済のポスターから

かつてJA共済の広告ポスターに出ていた堀北真希ちゃんを描いたものです。

私が堀北真希ちゃんを自分にとって唯一の"俺の嫁"とし、堀北真希うさぎを思い付いたのは、このポスター一枚が切っ掛けでした。

平成19年に見掛けたので、随分昔のものです。

堀北真希ちゃん本人は、自分が大きな目が寄っている事で「眼鏡が似合わない」「コンタクトレンズが使い捨てに出来ない」など色々困っているようですが、大きな黒目が寄っている女の子は私にとって非常に描き易く、その意味でも堀北真希ちゃんは「神が私に与え給うたか」と思う程理想的な女の子でした。

もともと、堀北真希ちゃんにはうさぎの耳が似合いそうだと思っていたのですが、この一枚で一気に実現に向かったのです。

  • 逆に小さな黒目が離れている剛力彩芽ちゃんを同様に猫耳キャラクタ化しようとして何度もやってみたのですが、どうしても巧く表現出来ず、結局猫耳剛力彩芽ちゃんを断念したりもしました。
  • また、サークルコンタクトレンズのお陰で黒目が大きく寄っているように見える皆藤愛子ちゃんは、くま耳のキャラクタとしてものにする事が出来ました。同様に黒目が大きい本仮屋ユイカちゃんも、ねず耳キャラクタにして描いております。

投稿では、堀北真希ちゃんに惚れたと言う方を見たので、その方に対してメッセージをせて投稿したものです(全く無反応でしたが)。

  • ところで、実際のポスターでも、髪型が普段の堀北真希ちゃんとは左右逆になっているのですが、間違ってフィルムを左右逆にして焼いた写真を使ったのでしょうか?

某雑誌に投稿した『JA共済ポスターに出ていた堀北真希ちゃん』

  • トゥィッターで言及(トゥィート)
  • はてなブックマークに登録
  • フェイスブックで共有
  • タンブラーで共有
  • ラインに送る

今回は、過去に某雑誌に投稿した堀北真希ちゃんの似ていない似顔絵をアメブロ掲載に際してリテイクしたものです。

  • 投稿先は芸能雑誌ではありません。
JA共済のポスターから

かつてJA共済の広告ポスターに出ていた堀北真希ちゃんを描いたものです。

私が堀北真希ちゃんを自分にとって唯一の"俺の嫁"とし、堀北真希うさぎを思い付いたのは、このポスター一枚が切っ掛けでした。

平成19年に見掛けたので、随分昔のものです。

堀北真希ちゃん本人は、自分が大きな目が寄っている事で「眼鏡が似合わない」「コンタクトレンズが使い捨てに出来ない」など色々困っているようですが、大きな黒目が寄っている女の子は私にとって非常に描き易く、その意味でも堀北真希ちゃんは「神が私に与え給うたか」と思う程理想的な女の子でした。

もともと、堀北真希ちゃんにはうさぎの耳が似合いそうだと思っていたのですが、この一枚で一気に実現に向かったのです。

  • 逆に小さな黒目が離れている剛力彩芽ちゃんを同様に猫耳キャラクタ化しようとして何度もやってみたのですが、どうしても巧く表現出来ず、結局猫耳剛力彩芽ちゃんを断念したりもしました。
  • また、サークルコンタクトレンズのお陰で黒目が大きく寄っているように見える皆藤愛子ちゃんは、くま耳のキャラクタとしてものにする事が出来ました。同様に黒目が大きい本仮屋ユイカちゃんも、ねず耳キャラクタにして描いております。

投稿では、堀北真希ちゃんに惚れたと言う方を見たので、その方に対してメッセージをせて投稿したものです(全く無反応でしたが)。

  • ところで、実際のポスターでも、髪型が普段の堀北真希ちゃんとは左右逆になっているのですが、間違ってフィルムを左右逆にして焼いた写真を使ったのでしょうか?

某雑誌に投稿して掲載された堀北真希ちゃん

  • トゥィッターで言及(トゥィート)
  • はてなブックマークに登録
  • フェイスブックで共有
  • タンブラーで共有
  • ラインに送る
平成21年に描いた堀北真希ちゃん

イラストは、平成21年に某雑誌に投稿して掲載された堀北真希ちゃんです。

  • 投稿先はいわゆる芸能雑誌ではありません。

この頃既に、堀北真希うさぎを持ちキャラクタとしていたのですが、敢えて本人を描いたものです。

  • 堀北真希ちゃんを描いたイラスト投稿は、少なくとも五作くらいやっておりました。

掲載後、何時かサイトにも載せようと思ったものの、結局お蔵入りにしていたものです。

  • 蛇足ですが、コミケットでも知人に逢った時に「あんた、本当に堀北真希ちゃんが好きなんだねえ」と何度か言われております。