堀北真希うさぎに関する、全然ないよくあるご質問。
制作者の創作キャラクタで、堀北真希ちゃんにうさぎの耳を着けた堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)に関する、全然訊ねられる事のないよく訊ねられるご質問とそれに関する回答です。
- 堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)の設定は全てフィクションです。うさ耳女子大生のモデルは実在するアイドル女優・堀北真希ちゃんですが、うさ耳女子大生自身は架空のキャラクタであり、従ってモデルとしている堀北真希ちゃんとは元ネタにしている以外の関係は一切ありません。
なぜ堀北真希をモデルにした?
制作者は、平成13年にうさ耳女子中学生を創作キャラクタとして設定しましたが、それから六年経った平成19年に、彼女に実姉を設定しようと思い立ちました。
- うさ耳中学生には、モデルとなっている女の子はいません。
妹は中学生なので、大きく違いを持たせるため歳が離れた女子大生とする事にしました。
企画の段階では特にモデルを決めていませんでしたが、その直後に埼玉県内のJAに張ってあった堀北真希ちゃんのポスターに惹かれてしまいました。
それまで、堀北真希ちゃんはうさぎの耳が似合いそうな娘だなとだけ思っておりましたが、そのポスターを見た途端に彼女以外にない!と決断するに至ったのです。
その後、堀北真希ちゃんご本人は黒目が大きくて寄っている事で、いろいろ悩みがあると聞いたのですが、黒目が大きく寄っているキャラクタは、制作者の作品そのものであり、その事からも、自分にとって堀北真希ちゃんに嵌るのは宿命だったと改めて実感しました。
堀北真希うさぎの公式な呼称は?
平成21年度まではうさ耳女子大生を公式名にしておりましたが、平成22年度からは堀北うさぎを公式名称にしております。
- しらぎくさいとでは堀北真希うさぎと記述しておりますが、公式には堀北うさぎとなります。
- 可能な限り、平成21年度までの作品についても、紹介ページでは堀北真希うさぎに変更しております。
尚、うさ耳女子大生の称号は、平成22年度以降も引き続き併用しております。
堀北真希うさぎに於ける、制作者の目標は?
大それた事でしょうが、制作者は、堀北真希うさぎが、堀北真希ちゃんご自身の目に留まり愛されるキャラクタとなる事を夢見ております。
このため、題材撰びには細心の注意を払っております。
また、少しでもご本人に似るように努力しております。
- 実際には全然巧くいっておりませんが…。
堀北真希うさぎの設定に関して。
堀北真希うさぎはうさ耳よりねこ耳にすべきだ。
制作者は平成17年、まだ堀北真希ちゃんが高校生くらいだった頃、一目見てうさ耳が似合う
と思いました。
それが切っ掛けで、平成19年に堀北真希ちゃんをうさ耳化する事を考えたのです。
実は制作者の高校時代、同学年にねこ耳が似合いそうだと強く思わせた女の子がいたため、今では余程ねこ耳が似合いそうでなければねこ耳キャラクタにしようとは思えないのです。
- 堀北真希ちゃんの先輩である沢尻エリカはねこ耳が似合いそうですが。
まぁ、試しに描いた事はあるので、機会があったらねこ耳堀北を公開するかも知れません。
堀北真希うさぎはオタクキャラクタ化すべきだ。
平成19年の設定当時は、いわゆる鉄娘としておりました。
これは、堀北真希ちゃんが高校時代に、その役を演じた事があったからです。
- それにしても、成年前の堀北真希ちゃんはアイドル色を前面に出していたせいか、イロモノ役が多かったですねえ…。
しかし、彼女にはオタクのイメージは微塵も感じないので、平成20年からその設定を削除しました。
平成23年現在では、堀北真希うさぎは非オタク的な女子大生と言う方針にしております。
堀北真希うさぎは女子大生よりメイドをデフォルトにすべきだ。
平成19年の設定当時の堀北真希ちゃんは(平成23年現在も)、制作者にとっての女子大生のイメージだったので、堀北真希うさぎは女子大生をデフォルトの設定にしております。
但し、メイド服も似合いそうだと思ったので、企画イラストとしてメイドの堀北真希うさぎをシリーズ化しております。
- メイド服に限らず、エプロンとか似合いそうなので、並行世界の堀北真希うさぎとしてそれらの絵も描いております。
堀北真希うさぎに眼鏡を掛けさせるべきだ。
それは絶対に出来ません。
本人は眼鏡を大変嫌っております。
眼が寄っているため、似合う眼鏡がないのが悩みだった
との事で、中学生時代、スカウトされる前からコンタクトレンズを使っていたそうです。
さらに本人は黒目が大きいため、コンタクトレンズは使い捨てのものには出来なかったそうです。
制作者にとって、堀北真希ちゃんは、大きな黒目が寄っているからこそ、自分の作風にぴったりな理想的なモデルでした。
その他、堀北真希うさぎについて、○○にすべきだ。
あくまでも、堀北真希うさぎは制作者の気持ちを込めて作ったキャラクタですので、閲覧者がどのようにお考えでも、制作者がそう思っていない限り対応は致し兼ねます。